
昨日こちらのお寺で兄の中学時代の同級生に会った。
「あ!○ちゃんの妹さん!」
笑顔の似合う人気者の兄だったから、小さな頃私はどこでも“○ちゃんの妹”で通っていたっけ。
私はいつも○ちゃんの陰に隠れるようにしてた(おとなしかったの、昔は^^;)。
“○ちゃんの妹”という久しぶりな響きに、懐かしさがじ~んとこみ上げてきた。
37年も会ってないけど、○ちゃん、空の上から見ていてくれてるかな。。
でも、15歳の元気いっぱいのままのイメージの○ちゃんの妹がこんなおばさんになっていたら、同級生もなんだかがっかりだろうな。^^;
梅雨の晴れ間にこんなことがありました。